★★★★★ Comment Up Road 2007.6 ★★★★★    

◆◆◆ 寄り道・なんでも日誌 ◆◆◆

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駄菓子・くじ・プラモデル
竹田商店
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札幌市南区澄川6条3丁目1-25
Tel..011-831-5100 
定休日 水曜
営業時間 平日12〜19時 日際 10~19時

 お値段と味のバランス

★★★★★

  お店の雰囲気

★★★★

 お客さんへの対応

★★

 総合評価

★★★★

昭和のお味!
今も駄菓子屋さんは大人気!

周遊記●●●●●●●
老舗のスープカレー屋さんがこの近所に移転したと聞いたので澄川に探しに行った時に偶然見掛けた子供達の一団?駆け足で向かった先がこの「竹田商店」さんでした。「何屋さんだ?」と興味深々で表通りを曲がると目の前の車もお店の前に停車!何と懐かしい駄菓子屋さんだったんですよ!
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お店の様子(今も昔も大人気かもね!)●●●
入店してみると大人と子供は半々かな?ちょいとビックリしました。まあ日曜だったので半分は家族連れでお買い物って感じでした。幼稚園児もいればクラブ活動帰り風の中学生も駄菓子買ってました。でっクマくんも見てみると10円20円30円・・・殆ど100円以下でどれも懐かしい駄菓子なんですよね!何となく子供の頃に戻った気分に成り左写真の倍以上買っちゃいました!でも500円でお釣りが来たです。ちなみに写真以外の駄菓子は帰りの車中で食べちゃいました!懐かしいお味でしたよ!マジに!
ここは殆どが駄菓子で懐かしいおもちゃ系はほんの少々と言う感じなのでおやつに安い駄菓子と言う感覚で子供達が買いに来るのだと思います。大人は懐かしさかもね?子供さんにかこつけマニアックな懐かしい駄菓子買ってたお父さんもいました。クマくんもどっぷり昭和に振れましたです!

北海道周遊倶楽部的・総合評価 ■■■
この時代に10円の駄菓子を売ってくれるお店ですから子供達のためにも頑張って欲しいと感じます。商売的には「チリも積もれば山となる」って感じなのでしょうか?これこそ商売の原点なのかも知れませんね。。。この他にも札幌市内に駄菓子屋さんが有りますが土地柄や曜日そしてタイミングなのかも知れませんがここは次から次へとお客さんが来店してました。これからも安くて懐かしい駄菓子に栄光あれ!!!

クマくんのひとりごと・・・ここのご主人らしき方は駄菓子屋さんらしい雰囲気が有ると感じたです!何となく無愛想で無口で。。。その大昔のクジ屋さん思い出したです!いわいる昔の駄菓子屋さん特有の雰囲気なんですよね!とは言え普通の応対してくれるのですが沢山の駄菓子の中で会計すると独特の雰囲気に感じるのかも知れませんね。。。まあ現代っ子はもちろん昭和終期が幼年期の方には解らないと思いますが昭和40年代の幼い記憶が蘇ったクマくんでした。。。さて買った駄菓子のお味なんですが懐かしさは満点とは言えこの時代ですからお味は微妙と言うのも有りました。お薦めは冷蔵庫で冷やして販売してる乳白色系ライトブルーの80円のジュースです!写真の左側と同型のジュースです。マジに旨かったですよ!でも写真の「コ-○」は微妙なお味でした(笑)まあその大昔も好みでは無かったので変わらないお味と言う事なのかもね!!!